QUANMATIC

2026年10月26日
NEDO「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業(社会課題解決に向けた量子コンピュータ次世代機開発・実証の加速)」に採択

株式会社Quanmaticは、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が実施するポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業(社会課題解決に向けた量子コンピュータ次世代機開発・実証の加速)における「広域ワット・ビット連携における AI 推論タスクのリアルタイム組合せ最適化基盤の研究開発」に採択されました。

本プロジェクトでは、株式会社ノーチラス・テクノロジーズ、ギリア株式会社、1FINITY株式会社、株式会社インターネットイニシアティブ、学校法人早稲田大学、国立大学法人東海国立大学機構名古屋大学と、分散量子コンピュータの実業務適用に向け、量子計算と既存業務システムとの連携を支える次世代分散コンピューティング基盤を共同開発します。 Quanmaticは、分散量子計算アルゴリズムの開発および分散量子計算システムの実装を担当します。

詳細は株式会社ノーチラス・テクノロジーズのプレスリリースをご覧ください。

https://www.nautilus-technologies.com/topics/4252b552196fbb52da87d8de4da6b644cdbc8b08.html

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